渡辺直美の恩人の芸人は誰?まさかの意外な“あの人”

渡辺直美さんが10月26日(金)【金曜ロンドンハーツ】2時間スペシャル

「予想外すぎ!涙と笑いの新作ドッキリSP」で恩人の先輩芸人にドッキリを仕掛けるという興味深い内容が放送されます。

そこで恩人の先輩芸人とは誰なのか?ということが話題になっているんですが、その恩人とは・・・

番組紹介から読み取って推測してみました!

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渡辺直美がドッキリを仕掛ける恩人の芸人は誰?

金曜★ロンドンハーツの番組紹介を覗いてみると・・・

渡辺直美さんがドッキリをしかける恩人の先輩芸人とは男性。

そして世間の評価がよくない。

ということがわかりました!

そこから読み解いてみたんですが、意外な人物が浮上したんです。

それは中田敦彦さんです!

まさか過去に2人の間にそんなことがあったなんて・・・。

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渡辺直美の恩人の芸人は中田敦彦?

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かなりノリに乗っている芸人ですが、世間の評価はよくないんですよね。

出演している番組を観ていても、かなり上から目線というか・・・世間の評価が高くないのも納得できます。

しかし・・・渡辺直美さんにとっては恩人なんです。

今でこそ日本語ペラペラでなんの違和感もありませんが、実は渡辺直美さんは18歳まで日本語がカタコトだったんです。

それもそのはず、あまり知られていないのですが、彼女は台湾人とのハーフなんです。

両親は離婚し、台湾人の母親との2人暮らしだったために、日本語はあまり上達しなかったんですね。

周囲の反対を押切り、日本に戻って念願の芸人になるも、言葉の壁が立ちはだかります。

大喜利なども意味がわからず、書くふりをしてその場をしのいでいたことがあったそうです。

もはや・・・

「芸人なんて無理だよ」

そこまで思いつめ落ち込んでいたこともあったとか。

渡辺直美を救った中田敦彦の言葉

苦悩していた渡辺直美さんに中田敦彦さんがかけた言葉が・・・

「大喜利できないのがお前の短所だとしたら、そんなのどうでもいい」

「お前の数ある長所を、誰も出来ないくらい伸ばせばいい!」

この言葉がキッカケとなり、ニューヨークに自分の表現力を磨くために留学。

帰ってきたときに自分のポジションがあるのか不安でしたが、思い切って勝負にでたのですね。

他の芸人仲間も誰も反対せず、背中を押してくれたといいます。

いい仲間をもちましたね~!!

もし中田敦彦さんが、上記のような言葉をかけていなかったら、今の渡辺直美さんはなかったでしょう!

まさに恩人と言えますね!

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留学後の渡辺直美の快進撃

ニューヨークからの帰国後の快進撃は誰もが知る通り、ビヨンセのモノマネなどでブレイクしましたよね!

そしてドラマで主演を務めたりなど、芸人の枠を超えたエンターテイナーとして活躍しています。

更にインスタも大人気なんです。

フォロワー数ではなんと芸能界で1番。830万人からフォローされているのです。

ちなみに2位はタレントのローラさんが510万人。

300万人も差があるなんて凄まじですね!!!!

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渡辺直美が先輩芸人に仕掛けたドッキリの内容は?

ドッキリの内容は・・・

直美が考えたドッキリとは、自分に彼氏が出来たことを先輩に相談。さらに結婚して芸能界を引退、彼氏を支えたいと伝え、彼氏本人にも会ってもらうが、その彼氏が夢ばかりが大きいダメ男という設定。やや危うい結婚話に先輩はどう対応するのか。

かなり面白そうな内容のドッキリとなっています。

これは見物ですね!

ドッキリを仕掛けた結果・・・

番組放送後に記載したいと思います。

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