石田ゆり子 父親の職業は日本郵船?!結婚を許さない厳格な男!

石田ゆり子さんといえば、49歳にしてかなりの美人で「なぜ結婚できないの?」と話題になることが多々あります。

それは父親が原因とも言われているのですが、父親の職業や親子の関係について調べてみました。

それではどうぞ!

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石田ゆり子の父親の職業は

まず初めに石田ゆり子さんの父親の職業は芸能人ではありません。

一般人で日本郵船(にっぽんゆうせん)という企業のサラリーマンでした。

この企業は日本の大手3大海運会社の一つで、三菱商事とともに三菱財閥(現在の三菱グループ)の源流企業です。

日本郵船の年収がやばすぎ

平均年収は836万円~1034万円。生涯年収は4億2441万円となっており非常に高額です。

現代の日本の平均年収が400万くらいなので、かなりの金額なのがわかります。

なので幼い時から裕福な家庭で育っていたことがわかりますね。

毎月安定したお給料をもらえるサラリーマンが、こんな高額なんて魅力的な会社だと思いますが、そのぶん仕事が大変なんでしょう。

多忙なために転勤が多い

石田ゆり子さんが誕生したのは愛知県名古屋市。父親は転勤族だったので何度も転勤をして様々な地域に移り住んだようです。

生まれたあとは、すぐに東京で生活。そのあとも父親の仕事の都合で引越しを繰り返したといいます。

小学校6年生の時には、台湾の台北市へと引越しました。

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真ん中のおかっぱ頭が石田ゆり子さんです。

当時について

「良いことばかりではなかったですが、今の自分をつくる原点というか。一番いろんなことを考えた時期に日本じゃないところにいたのが私にとって大きい」

「台湾時代の思い出はわたしにとっていつまでも色褪せない特別な…ものです」

と語っています。

思春期のころに日本ではなく台湾にいたというのが、今の石田ゆり子さんを作るのに大きな影響があったことだと思いますし、同時に父親の職業のおかげでもあるかと思います。

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石田ゆり子が結婚できないのは父親のせい?

その気になれば、すぐにでも結婚相手がみつかりそうな石田ゆり子さん。

ですが49歳になっても未だに独身なのは理由がありそうです。

本人も・・・

「一生のうち一度は、誰かの奥さんになってみたい」

「一度も誰かの妻にならず終わるというのは寂しい」

と語っていることから結婚願望がないわけではないんです。

実際に過去には石黒賢さんや岡本健一さんとも噂にはなっていましたが、父親に反対され結婚できなかったとか。

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妹は父親に結婚を許された?

石田ゆり子さんは未だに結婚できていませんが、妹の石田ひかりさんは結婚しています。

お相手はNHK職員。その前はサッカー選手だったようですが、そのときは結婚を反対されたといいます。

推測なんですが、大企業に勤めていた父親は、娘の結婚の条件に“安定した仕事についている”ことを条件にしていたと思います。

大事な娘を嫁に行かせるわけですから、わからなくもないんですが、職業で人を選ぶのはちょっと・・・。

父親の職業が安定したサラリーマンですし、芸能人やスポーツ選手などいつ仕事がなくなるかわからない男は嫌だったのでしょう。

反対されて結婚しなかったことからも、父親の存在は石田ゆり子さんにとって大きかったのかなと思います。

ですが石田ゆり子さんなら49歳でも、結婚相手を探せばいくらでも見つかると思います!

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