後藤武敏の嫁は誰?ゴメスの由来とは?

松坂大輔と高校時代に、横浜高校でチームメイトだった後藤武敏さんが引退となりました。

西武時代は、新人ながら開幕戦4番を任されたり、横浜では代打の切り札として活躍しました!

そんな彼を長年支えた嫁さんは、どんな女性なんでしょうか?

またゴメスの由来とは?

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後藤武敏の嫁はこんな人?

後藤武敏さんの嫁さんは、英里さんという女性です。

法政大学時代から交際をしており、2006年に結婚となりました。

交際期間は6年間!

大学時代からの交際だなんて純愛ですね。

嫁さんは、結婚当時は家事手伝いとのことでしたが、現在はおそらく専業主婦ではないかと思います。

また2008年には、長男・輪太郎くんが産まれています。

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ゴメスの名前の由来は?

ゴメスという愛称の由来についてですが、これはファンの間では有名な話だそうです。

DeNAに移籍した初年度のキャンプのことです。

後藤さん、石川さん、松本さんの3人が待ち合わせしていたようなんですが、その日は松本さんが遅刻してきたそうです。

すると松本さんは、先輩の後藤武敏さんに対して「ごめんっす」と軽い謝罪。笑

それを見た石川さんが「そんな先輩の呼び方ないだろ」と言ったことから愛称がゴメスになったということです。

移籍してすぐに後輩にいじられるとは・・・。

ですが「おかげですぐにチームに馴染めた」と語っていた後藤さんは、どんだけ人がいいんでしょうか。笑

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後藤武敏の年俸をチェック!

2018年 1890万円
2017年 2200万円
2016年 2200万円
2015年 2200万円
2014年 1800万円
2013年 1700万円
2012年 1700万円
2011年 2000万円
2010年 2550万円
2009年 2400万円
2008年 1150万円
2007年 1350万円
2006年 1800万円
2005年 2300万円
2004年 2300万円
2003年 1500万円

もっともらっていたと思っていたので驚きました。

嫁さんと結婚してから数年は、年俸が下がってしまいましたが、2010年には最高の2550万をもらっています。

一般人に比べたら破格の金額ではあることは間違いないですが、野球選手で考えたら多くない金額ですね。

まぁ他にも成績に応じてボーナスなどあったと思うので、実際はもっともらっていたんでしょうが。

さいごに

後藤さんの嫁さんは、英里さんで法政大時代からの交際で6年間の末に結婚。

ゴメスの名前の由来は、松本さんの「ごめんっす」が由来。

長年の選手生活お疲れ様でした!

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